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09 / 01
皆さんにお伝えしやすいものにするためにホロス・ゾーンセラピーとは「リフレクソロジー」「経絡セラピー」「リンパトリートメント」「骨格バランス療法」という4つの手技を融合させました。

4つの融合

でも本来ならば、原理という言葉ではお伝えしきれないと思っております。

社会状況や自然現象の変化に伴い、ホロス・ゾーンセラピーが施す術も同じように変化しなければならないと思っているのです。その理由からいつも決まった技術ではなく、その時のお客様を取り巻く環境に合わせて施術を行います。

原理とは、臨床の中でお客様の足に触れた時、その手の平の中で感じる「今」のものから生まれてくると考えるからです。




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09 / 01
足裏写真

足裏と顔の形が同じだと皆さんは気付いていましたか?

私は沢山のお客様を担当させていただいている中、お顔を忘れてしまっても、足を忘れることはありません。身体と心に元気がないとき、人間は大人になればなるほど顔の表情は意識で作ることができます。でもそんな時の足裏は力がなく、しわがよって色が悪くなり、毒素が溜まっていたりと、最も人間の身体の中で素直に体調を表し、心身が透明に表現される部位だと考えるのです。

だからこそ、私達は一番清らかな足裏(SOLE)と魂(SOUL)を通して健康作りをお手伝いさせていただきたいのです。




09 / 01
 西洋医学と東洋医学を融合させたいという想いから「ホロス・ゾーンセラピー」という名前が生まれました。
 「ホロス」とは「全体的な」という意味ですが、私の考える「ホロス・ゾーンセラピー」とは、人間を丸ごとに見るだけにとどまらない、更に深く、広い視野と感覚で身体を見ていくものとなります。例えば、東洋医学でいうと、「悲しみの感情は肺に宿る」といったように、肺の反射区が痛い理由には、解剖生理学的に肺にトラブルを抱えているという観点からだけでなく、深い悲しみを持っていることにより肺の反射区に痛みが出ていることも考えられます。それにプラスして、お客様と会っているその時の症状を、その時代だけの問題だとは限らないと考えるのです。何故ならば、その症状の現れる理由が、その方の子どもの時の両親との関係性や、自分の持ったトラウマ、生活の大きな環境変化の過去など、様々だからです。
 そのお客様の生きてきた人生を丸ごとで見つめながら、手当てをするという意味で「ホロス」の語源が存在するのです。




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